自治体・公共機関向け決済サービス

自治体・公共機関向け決済サービス

▼ 自治体・公共機関向け決済サービスとは
自治体・公共機関向け決済サービスとは、自動車税・軽自動車税・固定資産税・個人事業者税・水道料金・電子申請料・施設利用料など、毎月の集金も一時払いも可能な決済サービスです。収納率の向上と経費削減につながる最適なプランをご提案いたします。

このような課題解決にお役立ていただけます

  • ・都度払い、一時払い、定期継続払いに対応
  • ・ユーザー利便性が向上し税金の収納率向上が見込めます
  • ・支払い督促の業務が低減し業務効率化が図れます
  • ・低コスト・短期間でご導入いただけます
  • ・納税者がいつでも寄付できる環境を整えたい
  • ・振込用紙を送付するコストを減らしたい

サービス概要

1. 公金クレジットカード決済

都度払い

「電子申請手数料」「施設利用料」「講習受講料」などの不定期に発生するお支払いに適しています。

一時払い

「軽自動車税」「自動車税」「事業者税」などの年1回または数回程度のお支払いに適しています。

定期継続払い

「上下水道料金」「固定資産税」「保育料」などの定期的なお支払いに適しています。

2. ふるさと納税決済サービス

ふるさと納税、寄付金などの収納に最適です。
東京・大阪など全国の自治体様にご利用いただいております。
また、決済事業で唯一の東証一部上場企業であるGMO-PGだからこそできる「安心と安定」の決済システムとサポートでお客様の不安を解消いたします。

成功事例

鳥取県米子市 様

マルチペイメント

ふるさと納税をクレジットカードで。手間と時間のかからないクレジットカード決済の導入で、全体の4割もの方からカードでの納付をいただいております。

カテゴリー:公金、ふるさと納税