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集客支援サービス

事業者様の集客・売上向上を支援する「Yahoo!プロモーション広告」や「Google AdWords」を活用したリスティング広告運用代行、Facebook広告運用代行、Googleアナリティクス解析などをご提供。決済代行会社だからこそできる広告運用・分析を行っています。

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国外からのEC購入でも日本円で入金される「多通貨クレジットカード決済」や、中国向け決済の「Alipay(アリペイ)」、また、本格的に海外進出を目指す事業者様に向けて、アジア各国の決済手段で展開できる「Z.com Payment」などのサービスを紹介致します。

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PGマルチペイメントサービス 製品構成

PGマルチペイメントサービス 製品構成

製品構成の概要と接続方式についてご案内します。

製品構成

PGマルチペイメントサービス製品構成

サービス 決済タイプ
都度決済 会員ID決済 継続課金
クレジットカード決済クレジットカード決済 Entry × ×
Standard
Advanced
コンビニ決済コンビニ決済 - -
Pay-easyPay-easy - -
EdyEdy - -
モバイルSuicaモバイルSuica - -
iDネット決済iDネット決済 - -
WebMoneyWebMoney - -
プリペイド決済プリペイド決済 - -
ビットコイン決済ビットコイン決済 - -
PayPal決済PayPal決済 - -
口座振替口座振替 -
代引代引 - -
キャリア決済キャリア決済 -
じぶん銀行決済じぶん銀行決済 - -
楽天ペイ楽天ペイ -

セキュリティ

サービス セキュリティ
カード番号非保持 3Dセキュア対応 セキュリティコード対応
楽天ペイ楽天ペイ -

接続方式

御社のシステム環境に合わせて3つの接続方法から選択可能です。

  • ・リンクタイプ
    弊社側で用意した決済画面にリンク(画面遷移)する方式。
    決済画面のデザインは、テンプレートを編集することで編集可能。
  • ・モジュールタイプ
    決済処理用のモジュール(プログラム)を事業者様側のサーバに導入する方式。通信処理部分についての開発を行う必要がありません。(Java版・PHP版)
  • ・プロトコルタイプ
    接続仕様に沿って、事業者様側にプログラムを開発する方式。
    https通信によるリクエスト/レスポンス型通信にてデータを授受。

※一部決済手段によって、接続方式が限定されます。

障害対策

  • ・決済結果通知機能

対応デバイス

  • ・PC
  • ・モバイル
  • ・スマートフォン

決済結果通知機能

決済時の通信障害が発生した場合に備えて非同期で決済結果を事業者様に通知することが出来ます(決済結果通知機能)。事業者様は弊社から通知する内容を受信するプログラムを作成して頂く必要がございます。

また決済結果通知機能は正常応答が受信出来なかった場合は、所定の時間経過後に再度送信を実施します。

3つの接続方式の違いによるメリット/デメリット

項目 リンクタイプ モジュールタイプ プロトコルタイプ
決済画面等の見た目の自由度
(制約あり)

(高い)

(高い)
決済処理等の処理手順の自由度
(低い)

(高い)

(高い)
モバイル対応(DoCoMo/au/SOFTBANK)
(可能)

(可能)

(可能)
モバイル対応(上記以外のキャリア) ×
(不可)

(可能)

(可能)
3Dセキュア(本人認証サービス)の利用
(利用可)

(利用可)

(利用可)
モジュール(プログラム)の導入
(なし)

(あり)

(なし)
開発言語の制約
(なし)

(あり)

(なし)
事業者様の開発労力
(低い)

(普通)

(多少高い)
プラットフォームの制約(OS/CPU)
(なし)

(なし)

(なし)
管理ツールの利用
(利用可)

(利用可)

(利用可)

決済画面等の見た目の自由度

リンクタイプ
○(制約あり)
モジュールタイプ
◎(高い)
プロトコルタイプ
◎(高い)

決済処理等の処理手順の自由度

リンクタイプ
△(低い)
モジュールタイプ
◎(高い)
プロトコルタイプ
◎(高い)

モバイル対応(DoCoMo/au/SOFTBANK)

リンクタイプ
◎(可能)
モジュールタイプ
◎(可能)
プロトコルタイプ
◎(可能)

モバイル対応(上記以外のキャリア)

リンクタイプ
×(不可)
モジュールタイプ
◎(可能)
プロトコルタイプ
◎(可能)

3Dセキュア(本人認証サービス)の利用

リンクタイプ
◎(利用可)
モジュールタイプ
◎(利用可)
プロトコルタイプ
◎(利用可)

モジュール(プログラム)の導入

リンクタイプ
◎(なし)
モジュールタイプ
△(あり)
プロトコルタイプ
◎(なし)

開発言語の制約

リンクタイプ
◎(なし)
モジュールタイプ
△(あり)
プロトコルタイプ
◎(なし)

事業者様の開発労力

リンクタイプ
◎(低い)
モジュールタイプ
○(普通)
プロトコルタイプ
△(多少高い)

プラットフォームの制約(OS/CPU)

リンクタイプ
◎(なし)
モジュールタイプ
◎(なし)
プロトコルタイプ
◎(なし)

管理ツールの利用

リンクタイプ
◎(利用可)
モジュールタイプ
◎(利用可)
プロトコルタイプ
◎(利用可)