ご検討中の方必見!

決済を導入するには、お客様一人一人のビジネスモデルをしっかりと理解し、適切なプランをオーダーメイドでご用意させていただく必要がございます。お客様にとってベストな決済手段を導入できるよう、専門知識に基づいた提案はもちろん、さまざまなサポートも行っております。もし決済に関することでお困りなことがございましたら、決済のプロである私たちGMOペイメントゲートウェイまで、お気軽にご相談ください。

1.導入のメリット

ECサイトを利用するユーザーの50%以上がクレジットカードでの決済を利用しています。では、クレジットカード決済を導入するためにはどうするのが最も良いのでしょうか?

大きく分けて、方法は2つございます。まず1つが、たくさんのカード会社や多くの決済手段を提供している会社と個別に事業者様自身で契約を結ぶことです。しかし、現在主流となっている方法はGMOペイメントゲートウェイのような決済代行会社を仲介し、カード会社と一括で契約する方法です。

EC事業者様自身で加盟店契約する場合

決済代行会社に加盟店契約を委任する場合

2.導入ポイント

必ず確認しておきたいこと

まず最初に確認していただきたい項目があります。それは、管理画面が本当に一元化されているかどうかです。なぜなら、管理画面はその決済代行会社が持つ開発力・技術力の表れであり、将来の市場環境の変化に柔軟に対応できるポテンシャルを持っているかどうかという非常に重要な判断材料であるからです。

決済代行会社にはあなたの売上金を一時的にでも完全に預けてしまわざるを得ないのです。万が一、利用していた決済代行会社が倒産するようなことがあれば、損失は避けられません。管理画面の性能の他にも、次のような項目で信頼性をはかることができます。

何社の導入実績があるか / どのような業態に対応してきたか / セキュリティはしっかり整っているか / 上場しているか / 実際に利用している人はどう評価しているか

カード決済の決済代行会社が倒産する例は2010年にもありました。慎重に選びましょう。

実績→セキュリティ→成功事例

代行会社に支払う利用料金の考え方

ホームページ上で閲覧できる資料のみを使って、あなたにとって最もコストパフォーマンスの良い決済代行会社を選ぶのは困難です。

その理由は初期費用、月額固定費用、処理手数料、カード料率といった様々な利用料を設定せざるを得ないため、また、事業者様毎に異なる要因によって、これら複数の利用料金が変動してしまうため、決済代行会社自身も100%の確実性を持って断言することができない事情もあるためです。

決済代行会社の中には初期費用・月額費用・処理手数料などが「0円」になっている会社も存在します。この場合、カード料率などを高めに設定するか、サポートや機能の面で制約があったり、審査が厳しいなど見た目の好条件と引き換えの何らかの理由があるはずです。

利用料金で損をしないために

決済の導入で失敗しないためには、シンプルで簡単な方法がございます。

複数の決済代行会社に資料を請求するだけでなく実際に電話をして問い合わせるのです。ホームページに書いてある通りのサポート体制が整っている決済代行会社であれば、あなたのビジネスモデルに合わせた決済プランを提案できるはずです。提案された決済サービスの内容や料金を、複数の会社で比較すれば、決済導入の大きな失敗をするリスクはなくなるといえます。

私たちGMOペイメントゲートウェイは多数の成功事例から、お客様の利益を最大化できるよう決済プランを提案させていただいております。

まずは一本の電話・一通のメールから、決済代行会社選びを始めてみませんか。

私たちのサービスを国内40,580サイトが採用する8つの理由

1.決済方法ごとの申し込みや煩雑なお手続きが不要

決済導入時に必要な各社との加盟店契約から入金管理まで、すべて当社サービスが一本化してご提供。入金管理など面倒な手間やコストがかかりません。

2.簡単な導入と効率的な実務運用

最新技術のSaaSで決済フレームワークをご提供するため、決済方法の導入や追加が簡単。ひとつの管理画面で全ての決済結果を横断的に管理できます。

3.多くの運営経験に基づくきめ細やかなカスタマーサポート

状況を分析し、豊富な導入実績と運営経験から最適な導入、運用をご提案いたします。決済代行会社として業界トップクラスのサポート力を誇ります。

4.決済システムトップクラスの安定稼動と信頼性

24時間安定してご提供する決済システムはNHK様、東京都水道局様、日本郵便事業会社様、社会保険庁様、各自治体様など公的機関も多くご採用いただいております。

5.多数のクレジットカード会社とのリレーション実積

15カード会社との包括加盟契約、36のカード会社と接続運用。またクレジットカード会社5社に対して決済システムのOEMでの提供実積がございます。

6.国際的にも認められたセキュリティ環境

最新3Dセキュア本人認証サービス対応。情報セキュリティの国際基準ISO/IEC27001、ビザ・インターナショナル社のセキュリティー監視プログラム、AIS(Account Information Security)基準などをクリア。

7.売上代金の早期回収サービスをご提供

お客様の多用なニーズにお応えし、売上代金の早期入金サービス(第5営業日入金)をご用意しております。

8.パートナー企業と連携し最適なソリューションのご提案

多用な決済システムや事務代行などを行なうパートナー70社以上との提携により、お客様のニーズに対し各種ソリューションと連携した最適なご提案をしております。

3.導入の流れ

資料請求→お申込み→審査、ID発行 システム組み込み→運用開始

お申し込みから審査とID発行、御社システムへの組み込みの期間を含めまして、最短1週間程度からご提供が可能となっております。
詳細やご希望につきましては、担当までお気軽にご相談下さいませ。まずは資料請求もしくはお問合せフォームからのご相談をお待ちしております。

決済代行会社GMOペイメントゲートウェイについて

私たちは、決済事業専業で唯一の東証一部上場企業(証券コード:3769)です。

東証一部市場に上場するということは、当社の経営成績・財務状況をお客様・株主様・全てのステークホルダーに公開しながら、
事業を永続的に発展させていくという宣言をしたということに他なりません。

決済システムの提供という、大切なインフラを担うにふさわしく、ガラス張りに経営していく。
10年、20年という長期視点で、毎年年商の15%相当の設備・開発投資を続け、進化しつづける―。

私たちにはその自負と覚悟があります。

平成7年の創業以来、クレジットカード決済をはじめとした決済システムの運用会社として 事業基盤を確立して参りました。おかげさまで2013年3月現在、東京都水道局様、日本郵便株式会社様、NHK様をはじめECサイト様41,737を超えるご採用をいただいてる決済のリーディングカンパニーです。

GMOペイメントゲートウェイ株式会社 会社概要

会社名 GMOペイメントゲートウェイ株式会社  (英語表記:GMO Payment Gateway, Inc.)
上場市場 東京証券取引所 市場第一部上場 証券コード3769
設立 平成7年3月
資本金 6億88百万円
代表取締役社長 相浦一成
株主 GMOインターネット株式会社(東証1部上場) ほか
所在地 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-14-6 渋谷ヒューマックスビル(受付7階)